カズ:イケメンホールの競馬大予想!!〜08高松宮記念〜
やっとやってまいりました、高松宮記念!
ちなみに先週は勝ちましたが、G1で勝ちます!!
今回は鉄板だすっ!!!
馬連、1番フェニックスから流します。
2、4、7、10、16、こんなにはっきり当てても良いのでしょうか!!
ではでは……。
ちなみに先週は勝ちましたが、G1で勝ちます!!
今回は鉄板だすっ!!!
馬連、1番フェニックスから流します。
2、4、7、10、16、こんなにはっきり当てても良いのでしょうか!!
ではでは……。
カズ:イケメンホールの超短編小説5〜続き
……つづき……
『の、の、の、飲むよ……』言え、誘え、言え、誘え、頭の中ではとっくに誘ってる………。
『か、か、かょ……』
『毎晩飲むの??』
『か、そ、そうだね……』
『ふ〜〜んお酒強いんだぁ??』
『つ、つ、つよいかなぁ…。』
と、そこへ近所のひろまさが現れた、かよの同級生だ。
ひろまさ『ど〜もタミネさんに、高田っ!!タミネさん高田を誘ってるんすか?』
『な、なんでひ、ひろまさ君。』顔が真っ赤だ。
かよがニヤッと『違うわよ〜〜、私が誘うとこ〜〜』
ひろまさはあきれ顔で言った…。
『ま〜〜た高田かよっ!!!』
……おわり……
『の、の、の、飲むよ……』言え、誘え、言え、誘え、頭の中ではとっくに誘ってる………。
『か、か、かょ……』
『毎晩飲むの??』
『か、そ、そうだね……』
『ふ〜〜んお酒強いんだぁ??』
『つ、つ、つよいかなぁ…。』
と、そこへ近所のひろまさが現れた、かよの同級生だ。
ひろまさ『ど〜もタミネさんに、高田っ!!タミネさん高田を誘ってるんすか?』
『な、なんでひ、ひろまさ君。』顔が真っ赤だ。
かよがニヤッと『違うわよ〜〜、私が誘うとこ〜〜』
ひろまさはあきれ顔で言った…。
『ま〜〜た高田かよっ!!!』
……おわり……
エンドウ:熱海にて・・・
先週の事になりますが、
久しぶりにお店休んで
社員皆で旅行に行って来ました。
熱海です
と、ところがァァァァァ・・・
雨

飛ばされるかと思うほどの強風と、
頬を打ち付ける大粒の雨、雨、雨
(台風ヵョ)
わ、忘れてました我が社には雨男
改め雨大王がいたのを・・・(涙)
海釣りまで予定してたのにィィィィィ
お天道様には逆らえないので
朝一の出発を断念、am9:00頃
ひばりを発ち、昼ごろ高速を降り
海通り沿いのドライブインにて昼飯
(あまり期待してなかったけど干物が
めちゃめちゃうまかったっす
さすが本場ですね)


市街に入ってボウリング場でボウリング

久しぶりにスコアカード手書きしました

スコアはあんまり詳しく見ないでネ
終わったら2時を廻っていたので
ホテルにてチェックイン


各自個々にふろ入ったり昼寝したり
(あんまり寝れてないからね)
そして いつの間にやら夕飯の時間・・・





飲みました食べました盛り上がりました
あまり???記憶アリマセン
部屋に戻っても飲み続け、
トランプゲームなどをやり
締めのラーメンまで食べに行っちゃいました

ホテルおすすめの「千壽」さんです

大変美味しゅうございました
(つまみでチャーシュウと餃子
さっぱり味の醤油らーめん
激うまワンタン麺・・・)
(この辺まで来るとピント、ボケまくりですね
スミマセン)
あとは・・・・・・・・・
気がついたら
朝でした
帰ったら仕事がんばりますんで
じゃあ・・・また。
久しぶりにお店休んで
社員皆で旅行に行って来ました。
熱海です
と、ところがァァァァァ・・・
雨

飛ばされるかと思うほどの強風と、
頬を打ち付ける大粒の雨、雨、雨
(台風ヵョ)
わ、忘れてました我が社には雨男
改め雨大王がいたのを・・・(涙)
海釣りまで予定してたのにィィィィィ
お天道様には逆らえないので
朝一の出発を断念、am9:00頃
ひばりを発ち、昼ごろ高速を降り
海通り沿いのドライブインにて昼飯
(あまり期待してなかったけど干物が
めちゃめちゃうまかったっす
さすが本場ですね)


市街に入ってボウリング場でボウリング

久しぶりにスコアカード手書きしました

スコアはあんまり詳しく見ないでネ
終わったら2時を廻っていたので
ホテルにてチェックイン


各自個々にふろ入ったり昼寝したり
(あんまり寝れてないからね)
そして いつの間にやら夕飯の時間・・・





飲みました食べました盛り上がりました
あまり???記憶アリマセン
部屋に戻っても飲み続け、
トランプゲームなどをやり
締めのラーメンまで食べに行っちゃいました

ホテルおすすめの「千壽」さんです

大変美味しゅうございました
(つまみでチャーシュウと餃子
さっぱり味の醤油らーめん
激うまワンタン麺・・・)
(この辺まで来るとピント、ボケまくりですね
スミマセン)
あとは・・・・・・・・・
気がついたら
朝でした
帰ったら仕事がんばりますんで
じゃあ・・・また。
カズ:イケメンホールの超短編小説5
かよは30歳を過ぎ、親のやっているタバコ屋をやっている。
いわゆるバツイチの、でもどりで、家の留守番、家事手伝いだ。
子供もいないのでまだ気楽に考えている。
そのかよを狙っているのがタミネ4?歳。
自販機はあるが、かよと話したいがために、カートンで買っている。
古くからの近所なのでそこそこ世間話ができるものの、今度一杯飲もうよの一言が言えなくて、何ヶ月も過ぎている……。
まぁタミネも自分が色男だとは思っていないが、
どこかのイケメンホールがうらやましいことだろう……。
そしてタミネにチャンスが訪れた!!
かよ『タミネさんてお酒飲むの??』
なんと、思ってもいないかよの質問にタミネは………。
……つづく……
いわゆるバツイチの、でもどりで、家の留守番、家事手伝いだ。
子供もいないのでまだ気楽に考えている。
そのかよを狙っているのがタミネ4?歳。
自販機はあるが、かよと話したいがために、カートンで買っている。
古くからの近所なのでそこそこ世間話ができるものの、今度一杯飲もうよの一言が言えなくて、何ヶ月も過ぎている……。
まぁタミネも自分が色男だとは思っていないが、
どこかのイケメンホールがうらやましいことだろう……。
そしてタミネにチャンスが訪れた!!
かよ『タミネさんてお酒飲むの??』
なんと、思ってもいないかよの質問にタミネは………。
……つづく……
ツヨシ:第10回らぎ杯の告知
だいぶ遅くなりましたがようやく日程が決まりましたのでご連絡いたします。
記念すべき第10回らぎ杯は4/6(日)です!
日時:4/6(日)
開催時間:16時〜20時 ※今回より開始時間が変更となりますのでお気をつけください。
人数:先着16名様
参加費:3,500円
エントリー方法:きさらぎグループ各店舗にて受け付けておりますのでスタッフにお申し付けください。
今までにご参加された常連さん、初めて参加しようかと思っているご新規さん、
誰でも参加できますのでよろしくお願いします。
記念すべき第10回らぎ杯は4/6(日)です!
日時:4/6(日)
開催時間:16時〜20時 ※今回より開始時間が変更となりますのでお気をつけください。
人数:先着16名様
参加費:3,500円
エントリー方法:きさらぎグループ各店舗にて受け付けておりますのでスタッフにお申し付けください。
今までにご参加された常連さん、初めて参加しようかと思っているご新規さん、
誰でも参加できますのでよろしくお願いします。
カズ:イケメンホールの超短編小説4 〜続き〜
やはりせっかくの一大決心なのだから自販機へ向かう事に…。
しかし足元が気になる、スニーカーが歩くたびにガボガボ音がする…。
ちらちら足元をきにしていると
『かよ危ないっ!!前をみなさいっ!!』
ヒロがはっとして前を見ると、がしゃぁ〜ん。
小学生になるかよちゃんがよそ見していたらしく、ヒロと衝突したのだ……。
『ごめんなさい』……………行ってしまった……。
ヒロはコケてる……暑いし足はガボガボだし、衝突するし、さんざんな日だなと立ち上がるその時、
キラッと何かが、500円玉だ!!
ヒロは悪い事ばかりじゃないなとニコニコしながら自販機へ。
何度お金を入れてもカウントされない……。
ヒロは慌ててお金をよく見た………。
パチスロのメダルだった……………。
俺の人生こんなもんだなと悟ったとさ…
……終わり……
しかし足元が気になる、スニーカーが歩くたびにガボガボ音がする…。
ちらちら足元をきにしていると
『かよ危ないっ!!前をみなさいっ!!』
ヒロがはっとして前を見ると、がしゃぁ〜ん。
小学生になるかよちゃんがよそ見していたらしく、ヒロと衝突したのだ……。
『ごめんなさい』……………行ってしまった……。
ヒロはコケてる……暑いし足はガボガボだし、衝突するし、さんざんな日だなと立ち上がるその時、
キラッと何かが、500円玉だ!!
ヒロは悪い事ばかりじゃないなとニコニコしながら自販機へ。
何度お金を入れてもカウントされない……。
ヒロは慌ててお金をよく見た………。
パチスロのメダルだった……………。
俺の人生こんなもんだなと悟ったとさ…
……終わり……
カズ:イケメンホールの超短編小説4
暑〜〜い、それはとても暑い日の事でございます。
暑くて家でだらだらしていたヒロは、ジュースでも買おうかと重い腰をあげた。
お昼を過ぎた8月の太陽は、吐き気がするほどに蒸し暑く、太っているヒロには一大決心だ!
自販機までは200mくらいか、やはりヒロにはだるい距離だ。
半分くらい歩いたころか、すでにヒロはシャワーでも浴びたような汗をかいていると、
そこにマフラーの重低音とともに1台の車が猛スピードで狭い路地を駆け抜ける。
ヒロは慌ててよける……と、昨日の雨の水溜まりへ……。
ちっ、と言わんばかりの顔で行き過ぎた車をにらむ、迫力はない……。
くつがビショビショだ、そのまま自販機か家か…。
……つづく……
暑くて家でだらだらしていたヒロは、ジュースでも買おうかと重い腰をあげた。
お昼を過ぎた8月の太陽は、吐き気がするほどに蒸し暑く、太っているヒロには一大決心だ!
自販機までは200mくらいか、やはりヒロにはだるい距離だ。
半分くらい歩いたころか、すでにヒロはシャワーでも浴びたような汗をかいていると、
そこにマフラーの重低音とともに1台の車が猛スピードで狭い路地を駆け抜ける。
ヒロは慌ててよける……と、昨日の雨の水溜まりへ……。
ちっ、と言わんばかりの顔で行き過ぎた車をにらむ、迫力はない……。
くつがビショビショだ、そのまま自販機か家か…。
……つづく……
カズ:イケメンホールの超短編小説3〜つづき
まさは都心へと向かう電車に乗った……
駅に着いた、その声におびえながら一軒の店に入った。
そこは地下へと階段を降り、まさはそこにいる男となにやら話している。
『かよちゃんで……』
まさはそう告げると奥の部屋へと入っていった……。
かよ『はぁ〜い、じゃ全部ぬいじゃって下さ〜い!!』
‥$@※●‰♪!!!‥
『うっ…かっ、かよちゃん!!』
まさが白眼で悶絶………
あの声がする…………やっ、やっと出られた……
まさの耳なりがやんだ……
まさの顔色も良くなり、ほがらかに帰ったとさ……
……おわり……
駅に着いた、その声におびえながら一軒の店に入った。
そこは地下へと階段を降り、まさはそこにいる男となにやら話している。
『かよちゃんで……』
まさはそう告げると奥の部屋へと入っていった……。
かよ『はぁ〜い、じゃ全部ぬいじゃって下さ〜い!!』
‥$@※●‰♪!!!‥
『うっ…かっ、かよちゃん!!』
まさが白眼で悶絶………
あの声がする…………やっ、やっと出られた……
まさの耳なりがやんだ……
まさの顔色も良くなり、ほがらかに帰ったとさ……
……おわり……





